Hostingerの評判・料金・日本語対応
円建てで使える低価格のレンタルサーバー
WordPressやNode.jsに対応したレンタルサーバー。全プランに独自ドメインの1年無料、CDN、AIツール、EC機能が含まれ、上位プランではサイト数やメールボックスが無制限になる。日本語の公式サイトで円建ての料金を確認でき、30日間の返金保証がある。長期契約で費用を抑えてブログや個人サイトを運営したい人に向く。
情報確認日:
評価の内訳
- 使いやすさ4.0
- 機能4.0
- コスパ4.5
- 日本語対応3.5
評価は評価の方針に基づく編集部の採点です。
Hostingerの良い点・注意点
良い点
- 日本語の公式サイトで円建ての料金を確認できる
- 独自ドメインが1年間無料で付く
- WordPressとNode.jsに対応
- 30日間の返金保証がある
注意点
- 割安な料金は48ヶ月の前払いが前提
- 更新時は通常価格に戻る
- 日本語で問い合わせできるかは公式ページで確認できない
こんな人におすすめ
長期契約で費用を抑えて、WordPressのブログや個人サイトを運営したい人向け。
Hostingerの料金プラン
Premium
月額 ¥299(4年・初回 ¥14,352)
Webサイト3件、SSD 20GB、週1回のバックアップ、独自ドメイン1年無料、メールボックス2件。
Unlimited
月額 ¥469(4年・初回 ¥22,512)
Webサイト無制限、NVMe 50GB、日次バックアップ、メールボックス無制限、優先サポート。
Cloud Startup
月額 ¥1,249(4年・初回 ¥59,952)
Webサイト無制限、NVMe 100GB、日次・オンデマンドバックアップ、優先サポート。
日本円表示。表示の月額は48ヶ月分の前払い合計を月数で割った額で、更新時は通常価格になる。税込かどうかは記載なし。
対応環境・支払い方法
- 対応環境
- Web
- 支払い方法
よくある質問
Hostingerは日本語で使える?
公式サイトには日本語ページがあり、料金も円で表示される。管理画面(hPanel)も表示言語を日本語に切り替えられる。サポートは多言語対応とされるが、日本語対応の明記は確認できなかった。
返金保証はある?
30日以内に解約すれば返金を受けられる30日間の返金保証がある。ただしドメインの更新・移管、暗号資産での支払い、Hostingerクレジットなどの各種クレジット、無料トライアル後の初回支払いは返金の対象外。
更新時の料金は変わる?
表示されている割安な料金は初回契約分で、更新時は通常価格になる。契約前に公式の料金ページで更新料金を確認したい。
Hostingerは30日間返金保証(ドメインの更新・移管、暗号資産での支払い、各種クレジット、無料トライアル後の初回支払いは対象外)つき。
公式サイトを見る