Readdyの評判・料金・日本語対応
AIと対話してWebサイトを作れるサイト制作ツール
AIとの対話でWebサイトをデザイン・作成できるツール。データベースや関数を扱えるReaddy Backend、フォームからのリード収集、訪問者の質問に答えるAI受付機能を備える。コードの書き出しや独自ドメインにも対応する。気に入らない生成結果を取り消すとクレジットが戻るCredit Care機能がある。公式サイトに日本語ページがあり、手軽にサイトを作りたい個人や小規模事業者に向く。
情報確認日:
評価の内訳
- 使いやすさ4.5
- 機能4.0
- コスパ3.5
- 日本語対応2.5
評価は評価の方針に基づく編集部の採点です。
Readdyの良い点・注意点
良い点
- 生成結果を取り消すとクレジットが戻るCredit Careがある
- バックエンドやフォーム、AI受付機能まで備える
- コードを書き出せる
- 公式サイトに日本語ページがある
注意点
- 無料プランではサイトを公開できない
- 料金は米ドル建て
- 長期契約ほど割安で、月払いは割高になる
こんな人におすすめ
AIの力で店舗や個人のWebサイトを手早く作りたい人向け。
Readdyの料金プラン
Free
無料
月250クレジット、プロジェクト1件、ストレージ200MB。公開サイトは含まれない。
Starter
月額 $15(年払い・初回 $180・月払いなら月額 $25)
年30,000クレジット、プロジェクト10件、公開サイト1件、独自ドメイン1件無料、Readdy Backend、コード書き出し。
Pro
月額 $24(年払い・初回 $288・月払いなら月額 $40)
年72,000クレジット、公開サイト2件、プロジェクト50件、ストレージ5GB、コード書き出し。
米ドル建て。月払いのほか1年・2年・3年の一括払いがあり、長期ほど割安。年払いでは1年分のクレジットが最初に付与される。
対応環境・支払い方法
- 対応環境
- Web
- 支払い方法
よくある質問
Readdyは無料で使える?
無料プランがあり、月250クレジットでプロジェクト1件まで試せる。サイトの公開は有料プランから。
Credit Careとは?
満足できないAI生成を破棄すると、元のバージョンに戻り使ったクレジットが返還される機能。回数は毎月リセットされる。
日本語で使える?
公式サイトには日本語ページがある。作成画面の日本語対応範囲や日本語サポートの有無は料金ページで確認できなかった。
Readdyの最新の料金は公式サイトで確認できます。
公式サイトを見る